デリケートゾーン(VIO)の脱毛はやったほうがいいの?

デリケートゾーン(VIO)の毛は思春期に生え始めますが、最近はこのデリケートゾーンの毛を処理している、という人も増えています。
デリケートゾーンの毛としては、Vライン(ビキニライン)、Iライン(ビキニと後ろの間)、Oライン(お尻の穴のまわり)があります。

 

このVライン、Iライン、Oラインのことを総称してVIO脱毛ということが多いですね。

 

これらの脱毛は日本ではしない人のほうが多いですが、海外ではする人も多く、大体20代に入る前くらいから始めるという人も少なくないんだとか。

 

すくなくとも日本では脱毛ではなく、自分でカミソリ等でカットする人が多いんじゃないでしょうか?
(私はVIO脱毛するまではそうでした。。)

 

デリケートゾーンの脱毛は、完全に毛を無くしてしまうと、いろいろと変な目でみられると思います。

 

いくら海外では標準でも、日本では「パートナーの趣味かな?」「そういうビデオの女優なのかな?」といった偏見を持つ人が多数いるのは確かですからね。

 

これは日本独特だとは言っても、日本に住んでいる以上は気にしなければならないことですよね。

 

だから、VIO脱毛をする時には、完全にしてしまうのではなく、「水着を着る時にムダ毛処理をする範囲」にしておいたほうがいいと思います。

 

こういったわけでデリケートゾーンの脱毛は、やったほうがいいのですが、10代とかではしない方がいいと思います。

 

行う場合は、20代になってから、でしょうね。

 

デリケートゾーンの脱毛を行う場合は、大体の人が大学を卒業してから、もしくは高校を卒業して職につきパートナーを見つけてから、といったタイミングですると、どの程度すればいいのか、判断もつきますので。

 

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